神戸牛懐石511 HOME >> CONCEPT >> ワイン
肉料理には赤ワインを、という概念にとらわれず、肉の部位、調理法、味つけなどによって、白、スパークリングなど、さまざまな組み合わせをおすすめしたいと思っています。奥深いワインの世界ですが、料理が変われば、その組み合わせはさらに奥深いものになります。
神戸ビーフの柔らかな肉質や旨み、また、部位による味の違いを存分に味わっていただけるよう、最高級の素材にふさわしいワインをご用意しました。ワインリストから、産地、品種、グレードでお選びいただくこともできますし、ご相談くだされば、ソムリエと料理長が協力し、その日の最良の一本をおすすめいたします。
ワインの美味しさが際立つよう、また、ゲストの唇にふれる感触にまで気を配りました。食器同様にグラスにもこだわっています。511では、名門グラスメーカー、リーデル社の製品を使用しています。
ワインは、生きているお酒です。選りすぐりのワインを最良のコンディションで、お客様のテーブルにお届けするために、温度、湿度、徹底した品質管理を行っています。
511は、ワインスクールの立ち上げや、ワインに関する多数の著書で知られる、日本におけるワインの第一人者、斉藤研一氏をワインプロデューサーに迎えました。最高級素材「神戸牛」をさらに引き立てるワインのみを選び抜きました。
